もろもろ。

2010.02.26

 久しぶりにLIFE更新しようとすると、書き出しのグルーヴ感とかいちいち忘れてますね。情けない限りです。やっぱりこういうのは習慣化しないと。
 
 
 1〜2月期のノーナ関連のイベントをざっと振り返ってみます。
まず、代官山UNITでのMellowheadプレゼンツのあれ

出演してたバンドが、サポートミュージシャン含め、曲者だらけだった。
全員が、ハードコアな洒落っ気とマイルドな男気とクリエイティブな女々しさを共有してる人たち(性別を超越して)というか。
 楽屋にて、かつて憧れた先輩ミュージシャンたちとややブラックな話題で盛り上がってる自分が、しょうもない言い方をすれば「大人の仲間入り」したような気分になれた、素敵な一夜でした。


  「極秘まつり」なるファンクラブイベントも、ついに2回目を迎えました。
これに関しては、あくまでファンクラブ限定の「極秘」なので詳細は触れられませんが、
この極秘感のままいくと第8回目あたりは、メンバーの実家のガレージなどで開催されるかもしれません。


 そして、さる24日は、「矢野フェス」こと「YANO MUSIC FESTIVAL 2010」に出演。僕個人としては、ノーナ含め3組のステージでギター弾きました。

 正直当日のリハーサルまでは、全貌が見えないというか、不安も少しありましたが、
蓋を開けてみると「ああ、こういうことだったのか」とニンマリ。
改めて、プロデューサー矢野博康監督の立体的な音楽ビジョンを楽しみました。

 本番では口をはさむ機会を逸しましたが、僕が最初に矢野さんの存在を認識したのは、
17年前(!)、何かの打ち上げ帰りの早朝、荻窪駅の下りエスカレーターを全速力で下から逆走するという、意味はわからないけれど反骨精神あふれるその姿でした。
その謎のパッションに心打たれた時から、矢野さんのアドバイスは全部聞いていこうと決めて、今日の自分があります。

 少々遅れた話題になってしまい恐縮なのですがひとつ。
R&Bシンガー、MIHIROさんが昨年11月にリリースしたアルバム「My Way」収録の「これは恋ではない」(ピチカートファイヴのカバー)で、僕ギター弾いてるんですが、この曲、矢野さんによる未来フュージョン的ヤバいアレンジ(ノーナ「GO」的な)が冴え渡ってます。
プロデュースはライムスター宇多丸さん。D.O.Iさんによるミックスも強力です。
試聴もできるみたいなんで是非聴いてみてください!



 あとこれももう発売されてますが、YUKIちゃんの新曲「うれしくって抱き合うよ」でもギター弾いてます(ドラムはノーナ小松シゲル、ベースはノーナサポートでもお世話になった大神田智彦くん)。

...これ、めちゃめちゃいい曲です。
YUKIちゃんとは、10年以上前、デビュー当時よく飲みに行ったりして遊んでましたが、このタイミングで仕事に参加することができて、感慨もひとしお。
レコーディング当日は、YUKIちゃんによる、おおらかかつ的確なディレクションによって、伸び伸びしたテイクを残せて大満足してます。ギターソロも良いの弾けた!と思う!



 そんなとこかな。



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写真は先月末行った、閉店一週間の三鷹「江ぐち」の店内。
撮影は同行のミズモトアキラ氏。







新年あけましておめでとうございます。

2010.01.01

 今年もNONA REEVES ならびに奥田健介をよろしくお願いします。

 2009年は、前半は主にノーナやサポートしてるアーティストのツアー、後半は主に作曲やプロデュースといったスタジオワークに奔走する、カラフルな一年でした。
 ある時はスケジュールが何個も重なり、正直アタフタしたこともありましたが、風邪ひとつひかず、東洋医学でいう「未病」にすら陥らずに、健康で一年を送れたことは本当にラッキーだったと思います。

 
 去年は、天変地異かと見まごうほど、洋・邦問わず、ミュージックシーンの数多くの星が、この世を去りました。中でも、忌野清志郎とマイケルジャクソンというふたりは、前者は主に僕にとっての初期衝動の象徴、そして後者は郷太ならびにNONA REEVESにとって音楽的・精神的支柱ともいうべき大きな存在でした。
 圧倒的なふたつの才能・肉体の損失は今なお、ミュージックシーンのみならず各方面に甚大な影響を与えていて、特にマイケルの死に関しては、半ば社会現象に近い形でさまざまなものを巻き込んで、津波のように未だにうねりまくってるように見えます。
 そんな皮肉で不思議な「波」がノーナにも直撃した、そんな一年だったのではないでしょうか。

 
 他にも野性爆弾がブレイクしなかったり笑い飯が優勝しなかったり景気が悪かったり、個人的にも楽しい思い出ばかりではない2009年でしたが、なんというか世の中全体に巨大な「リセット感」があって、前向きにとらえると、ものすごく「仕切り直し」や「巻き返し」がナチュラルにしやすい状況な気がしてます。うまくいえないけど、こっから先出てくるものは全部スタンダードだ!みたいな。
 そんな中、今までハイテク詐欺の一種かと疑って手を出さなかったPASMOやTwitterという便利なものを活用してみたり。切符は今でも欲しくなったら買います。切符が好きなので。

 
 そんなことを考える、2010の元旦です。いい年にするぞ。おー!

めっきり

2009.11.06

寒くなりましたね。
近ごろは、柿や栗,干し芋といった「老人のための、ダサい味」だと思い込んで敬遠してた食べ物の良さがわかるようになりました。

長年続けている養命酒がいよいよ効いてきたのでしょうか、冷え性も改善しましたし、早起きもできるようになりました。
今日もこんな時間(午前4時)に起きたので、このあと庭掃除です。庭ないけど。


そんな中、ナイス橋本くんの初のベストアルバム「NICE NICE NICE」が発売されました。
新録も2曲収録されていて、そのうちの1曲「DAISEIKAI!/ナイス橋本×カルテット」の、プロデュース・作曲・編曲をやらせてもらいました。

ナイスくんのライブには、サポートギタリストとしてたくさん参加させてもらっていたのですが、作品に関わるのは、前アルバム収録の「CITY★CONNECTION feat.西寺郷太」でのサウンドプロデュース以来2度目。

今回も刺激的でした。
ナイスくんの最大のルーツであるヒップホップ黎明期に対する憧憬・敬意を、許されるかぎりダイレクトに反映した作りになっているんですが、もちろんそこにはとどまらず。
彼の人柄を反映した、誠実かつC調、ユニークな肌触りのパーティー・チューンになってます。
コラボした名古屋のグループ、カルテットもグッジョブ。ガヤガヤ泣かせてくれます。

わかりやすく説明すると、ノーナでいう「DJ!DJ!」あたりと共通する要素は少なからずあると思うので、本当、ノーナ・ファンに聴いてもらいたい一曲です。

で、これがそのナイス橋本くん。

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今月はライブの予定がないかわりに、作・編曲の仕事がみっちり。
カーテンを閉め切って、自らの小宇宙と向き合う日々です。


良い椅子がほしい。



ファンタカ・ツアー〜風とロックFES

2009.10.19

いやあ、充実してた。「ファンタスティック・アカデミー・ツアー」。
総勢7名で4カ所。
参加してくれた皆さん、ありがとー。

ファイナルの代官山UNITでは、時間足りず泣く泣く曲数削ったりしましたけど、
エボニー&アイボリー(郷太&堂島。どっちがどっちか知らないけど・笑)の共作である「ファンタスティック・アカデミー」は、近年まれにみる、一秒もシリアスなところのない、非の打ち所のない名曲だと思いました。
演奏しながら、家財道具一式を路上に投げ出しているような快感が押し寄せたのを覚えています。

 Tシャツも今回よかった。おそらく100枚近くクローゼットに眠っているであろう、歴代のツアーTの中でも一、二を争う「普段使える1枚」。

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それにしてもこのツアー、すべてにおいて楽し過ぎでした。
4本だなんてケチなこと言わず、5本ぐらい演りたかった。
機会あればまた必ず。このメンツ、このやり方で。



そしてその後は、一息つく間もなく、スネオヘアーのインストアライブ&福島の「風とロック」フェスへと旅立ちました。

前日深夜に着くなり、三ヶ月前にもお邪魔したこの店に。

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全然懐かしくないのがファンタスティック!
アホみたいに飲み食いしました。
つうかこの写真良くないですか??


で、当日。
野外ならではの直射日光をガン浴びしながら、気持ちよく演奏しました。
直後にパチリ(スネオメンバー+ヒックスビル木暮さん)。

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それにしても、数十時間前に代官山で別れたはずの堂島くん(ひとつ前に出演)が、ステージ袖からニコニコ観てるという、このファンタジー。
他にも、真城さんやHALCALIの二人、シュンちゃん等知り合いだらけで、皆一様に、午後からの急速な冷え込みにぶるぶる震えていたのが可笑しかったです。さすが東北。


あと、新宿の名店「ラーメン凪(なぎ)」のラーメンが「凪とロック福島店」という名前で出店していて、これがちょっと、びっくりするぐらいの美味しさだった。
煮干しとあさりのダブルスープ、らしいです。

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一日店長をつとめたT・T・Tこと田中貴店長(サニーデイ・サービス)いわく、
「オッケンのは最後の数杯だから、スープが煮詰まって濃厚だよ」と。

ラッキーボーイでした。ごっつあんです!

南波志帆ちゃん(エレガント)

2009.09.20

 今日から「シルバー・ウィーク」という聞き慣れない連休が始まってますが、
あえて、ぐっとヤングな女の子の話題を。


 9月15日に、南波志帆ちゃんの待望の2ndアルバム「君に届くかな、私。」が発売されましたが、そのラストナンバーである「セプテンバー」の作曲・編曲をやらせてもらいました。

 思えばこの曲、6月末くらいにプロデューサーの矢野博康監督から、
「奥田には今回、サバンナ・バンドラー・バンド(両方とも僕と矢野さんの永遠のフェイバリット)みたいなエレガントな曲を作ってほしい」とオファーがあり、ツアーやなんやの合間の3日間くらい、死ぬほどエレガントな飲食を心がけて一気に書き上げた作品です。

 
 結果的には、サバンナやラーとはまた別種のものに仕上がりましたが(良いこと)、
土岐さんによる80's角川フレーバー全開な歌詞とあいまって、大の大人の涙腺を刺激するエレガント・チューンが出来たと自負してます。つまりは自信作ってこと!
 もちろん志帆ちゃんの歌の表現力も、めざましいばかりに増し増しです。同じ歌詞のところでも1番と2番で微妙にニュアンスが違ってたりして、ドキっとします。

 
 前作の「はじめまして、私。」と合わせて、未聴の方はぜひぜひ。2枚とも、名ジャケ盤でもあります。

サマメモ&スネオさん&池田さん&サンコンさん

2009.09.05

一週間以上も経ってしまいましたが、
SUMMER MEMORIES鎌倉&京都2009、来てくれた方、ありがとうございます。
どっちもすごい楽しかった。

今年の夏ってだいぶ薄味ですけど、それでもあの二日間は「夏」を満喫できたと断言できます。

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由比ケ浜にて。
メンバーやスタッフの驚く顔が見たくて、二時間以上前に現地入りして、作りました。
暑かったよー。


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京都。中高生時代、放課後よく遊びに来てた鴨川沿い。
当時交際していたデンマーク人の彼女とチーズかじりながら散歩したものです。
(これも冗談です)


‥‥とにかく、二日間楽しかった。
今の友達にも昔の友達にも会えたし。
マイケルの曲もやれたし。


さて、ここんとこ毎日、色んなリハやプリプロやらレコーディングが重なりアップアップしがち。
どれも刺激的なのですが、それぞれ脳みその違う場所を使うので、時には疲れて無口になることも。
そんな中、酒は良いです。

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写真はリハ後、三茶のもつ焼き屋でメニューをガン見する渡辺さん(スネオヘアー)と池田さん(レキシ他)。


スネオヘアーのライブは、今月12日のリキッドルーム(対バンはカーネーション)と20日の所沢航空記念公園「夏結びMUSIC FESTIVAL'09」に参加します。


あと、17日はこういうのにも出ます。


http://www.taisuke.com/greatmeeting/


サニーデイ田中さんのお誘いで、参加することに。

ウルフルズ活動休止後初のサンコンJr.さんのプロジェクト。

カバーもたくさんやります。

そしてサンコンさん、優しい方です。

真城さんと久々に共演できるのも楽しみ!



あとさっき、近所で蜂に刺されかけました。







8月

2009.08.18

やっと夏らしくビシっと暑い毎日ですけど、ナイス橋本くんからもらったコレのおかげで食欲全開です。

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肉、野菜、豆腐。。何にかけても叫びたくなるくらい美味い。
大阪の「旭ポンズ」と双璧なすくらいヤバい逸品です。
油断すると飲み干しそうになります(砂浜の別荘で)。
一度お試しあれ。


こないだの「極秘まつり」、楽しかったです。
極秘、って感じ、結構しましたよね(笑)。
僕ら3人の、ふだん親戚や飼ってる小鳥にしか見せない表情が、垣間みれたかと思います。
第二回目はもっと極秘感を高めたいので、ファンクラブの方、グッドアイデアあればぜひ!


ここ最近はサマメモのリハや、今度参加する大澤誉志幸さんのライブのリハに入魂の毎日です。

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床に無造作に広げてみました(笑)。天才っぽいでしょ?
譜面読む立場だったり、書く立場だったり。
ジェットコースターみたいで面白いです。
新たな作曲の仕事にも取りかかってます。またマニュアルとにらめっこ。

合間に、本格的にYMOの3人に夢中になってみたり、
おそらく3月の「勝手に観光協会」で共演したこの方の影響かと思われるのですが、
高倉健さんの映画ばかり観たりしています。

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健さん、最高ですっ!


そんな感じの夏です。
他に写真ないので、自分撮りしてみる。

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適切な表情がわかりません。

近況

2009.07.27

夏がやってきました。
なんか毎日、物々しい天候ばかりですけどね、今年は。

この数ヶ月、色んな街を駆け抜けた感あります。

5月9日にGOツアー・ファイナルの渋谷クアトロ終わってからというもの、
土岐さんのビルボード・ツアーと七夕ライブ@赤坂ブリッツ。
スネオヘアーの下北沢2デイズ〜名阪・中国・四国ツアー〜新潟・東北ツアー〜再び下北沢QUEで盟友・渡辺シュンスケくんと対バン。
そうだ、ノーナの追加公演もやりましたね。

合間に、空気公団のレコーディングや南波志帆ちゃんの作曲、アレンジ作業などが挟まったりして、ヤケドしそうなぐらい密度の濃い毎日でした!


特にスネオツアー。
見知らぬ街で毎夜深酒して、全員の距離がみるみる縮まってゆくのも嬉しかったんですが、
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このツアー、ライブ制作スタッフとして、無類の麵狂い(一日中あらゆるラーメンを複数食べ続けられる特異体質)として名を馳せる、サニーデイ・サービスのベーシスト田中貴さんが同行してたので、割とこんな感じの毎日でした。
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僕自身もともと、ラーメンという食べ物に深い思い入れは殆どないんですが、
さすがに、連れてってくれる店、ことごとくハズレなしの名店揃いでした。
唸った。
何つうか、洗脳されそうだった(笑)。

ともかく、沢山思い出作って帰ってきました。
もちろん演奏も大充実。




おまけ。こないだの虹@シモキタ。
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ベタですか(笑)?
いや、ブログ始められて嬉しくて。。

ご無沙汰してます。

2009.07.01



がんばってますよー日々。

ブログ形式になってまだ全然慣れないので、
もう少ししたらドバーッと更新します。

近々の予定。


スネオヘアーのツアーも続きます。


かなり遅くなりましたが、

2009.05.15

GOツアー、参加してくれた皆さん、本当にどうもありがとう!!!
各地での思い出が、忘れられません。

 言ってみりゃツアーなんて、ほぼ同じ演目こなしてるだけとも言えるんですが、地域によってその読後感がまったく違うのは、音楽がいかにナマモノであり一期一会のヒューマンタッチなものであるかという証明にもなるでしょう。
 
 何はともあれ、今回のツアーでサポートしてくれた2人のベーシストに感謝。シゲこと村田シゲくんの「馴染み方」にはとてもミュージカル(音楽的)なものを感じます。このまま浪速節とかと一生不釣り合いな自由なカラダでいてほしいです。神戸と京都のみ参加してくれたスッティーこと須藤優くんの、若いのに悪魔みたいに落ち着き払ったグルーヴもすごい。二人ともベースの893です。女の敵です。ノーナでベース弾く人は常に脅威です(笑)。
 あと、対バンしてくれた素晴らしい音楽家たちはもちろん、PAやローディー、イベンター、スタッフの方々にも本当、お世話になりました。何かを全うできるって嬉しいっすね。

 GOツアーの余韻醒めやらぬ中、土岐さんとスネオヘアーのツアー・リハーサルに奔走する毎日ですが、この旅で得たポップでロックでイノセントなフレーバーを胸に抱いて臨んでいます。疲れるけど楽しい。御飯食べんの忘れるくらい。

 関係ないですが、先日紹介したミュージック・バトン(http://www.commmonsmart.com/baton/)がいつのまにか、テイ・トウワさん→小山田圭吾さん、という黄金律に連なっており、感激しました。この二人もやはり、僕の青春の一部。この感じでワールドワイドに広がったら、もしやあんな人やこんな人も???と、キヨシロー・ショック以来ミーハー心炸裂中の僕は何度も「友達の友達は‥」という言葉を反芻しています(笑)。

ノーナリーヴス:奥田健介のブログ「LIFE」